目前分類:真宗要典 (12)

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•    1 安心決定鈔 本

o   1.1 往生正覚機法一体

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ANJIN KETSUJO SHO

On the Attainment of True Faith

[author unknown - c. 13-14th c.? Japan]

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「他力念佛」與「自力念佛」的心態,有什麼不一樣?出自〈自力他力事〉)

念佛,有「自力念佛」和「他力念佛」的分別,這是因為想念佛求生西方的人,有自力念佛的想法。

所謂「用自力的心來念佛」,就是念佛時心裡會一直想著:「我要守好身口意,不造惡業,謹慎言行來念佛,以這樣的念佛力量,來消除罪業,往生極力。」有這種心態的念佛,就是自力念佛。

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自力他力事

   自力他力事

                         長楽寺隆寛律師作


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一念多念分別事

                             隆寛律師作

【1】 念仏の行につきて、一念・多念のあらそひ、このごろさかりにきこゆ。これはきはめたる大事なり、よくよくつつしむべし。一念をたてて多念をきらひ、多念をたてて一念をそしる、ともに本願のむねにそむき、善導のをしへをわすれたり。

【2】 多念はすなはち一念のつもりなり。そのゆゑは、人のいのちは日々に今日やかぎりとおもひ、時々にただいまやをはりとおもふべし。無常のさかひは生れてあだなるかりのすみかなれば、風のまへのともしびをみても、草のうへの露によそへても、息のとどまり、いのちのたえんことは、賢きも愚かなるも一人としてのがるべきかたなし。このゆゑに、ただいまにてもまなこ閉ぢはつるものならば、弥陀の本願にすくはれて極楽浄土へ迎へられたてまつらんとおもひて、南無阿弥陀仏ととなふることは、一念無上の功徳をたのみ、一念広大の利益を仰ぐゆゑなり。

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後世物語聞書


【1】 ちかごろ浄土宗の明師をたづねて、洛陽東山の辺にまします禅坊にまゐりてみれば、一京九重の念仏者、五畿七道後世者たち、おのおのまめやかに、衣はこころとともに染め、身は世とともにすてたるよとみゆるひとびとのかぎり、十四五人ばかりならび居て、いかにしてかこのたび往生ののぞみをとぐべきと、これをわれもわれもとおもひおもひにたづねまうししときしも、まゐりあひて、さいはひに日ごろの不審ことごとくあきらめたり。そのおもむきたちどころにしるして、ゐなかの在家無智のひとびとのためにくだすなり。よくよくこころをしづめて御覧ずべし。

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聖覺上人(1167-1235),為親鸞聖人同在法然上人門下的師兄,著有《唯信鈔》,被視為承法然教義的正統理解者。


 

 

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正信偈大意


【1】 そもそもこの「正信偈」といふは、句のかず百二十、行のかず六十なり。これは三朝高祖の解釈によりて、ほぼ一宗大綱の要義をのべましましけり。この偈のはじめ「帰命」といふより「無過斯」といふにいたるまでは、四十四句二十二行なり。これは『大経』のこころなり。「印度」以下の四句は、総じて三朝の祖師、浄土の教をあらはすこころを標したまへり。また「釈迦」といふより偈のをはるまでは、これ七高祖の讃のこころなり。

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教行信證:「凡就往相回向行信,行則有一念,亦信有一念。言「行之一念」者,謂就「稱名遍數」,顯開選擇易行至極。」

此明「真實大行」之「行相」。

有說云:「上明往生淨土因緣,未知一念即業成耶?多念積功而業成耶?是故此中料簡信行一念,顯業事速成之理趣,示選擇易行之宗致,此明一念大利勝德,而非遮多念相續稱名。若執一念業成,而遮多念者,大背經意;若言非多念積功,則不得往生者,亦非經意,當知深信一念業成,而一形相續報洪恩,故云以一念無上之佛智,為凡夫往生之極促,以一形憶念之名願,為佛恩報謝之經營。」

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Essentials of Faith Alone

by

Seikaku

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《安心決定鈔》

作者不詳,約1270-1338年間的作品,蓮如上人極為讚譽本書。關於本書的作者,眾說紛紜。 

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《唯信鈔》(聖覺上人)

 

一、聖淨二門

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